予想についての説明
ODDS-ON競馬予想大会
参考データについて
調教診断(サラブの王様へ) 
競馬情報館  
管理人・予想家プロフィール
【払戻金】
単 勝  01  170円  
複 勝   01  110円  
   05  170円  
   04  520円  
枠 連  01-04  440円  1人気
馬 連  01-05  560円  2人気
ワイド   01-05  270円  2人気
   01-04  900円  11人気
   04-05  1,630円  19人気
馬 単  01-05  770円  2人気
3連複  01-04-05  4,080円  14人気

【着順】
馬   名 性年 斤量 騎手 タイム 着差 後3F 馬体重 予想 調教
1 1 1 シルクフェイマス 牡5 57.0 四位 2.12.8   35.1 1 480 (0)
2 4 5 テンザンセイザ 牡6 57.0 武豊 2.12.9 3/4 35.0 3 486 (0)
3 3 4 タガノマイバッハ 牡5 57.0 安藤勝 2.13.0 クビ 35.4 7 482 (-2)
4 4 6 マーブルチーフ 牡4 56.0 池添 2.13.0 アタマ 35.3 9 486 (-2) ×
5 5 7 ファストタテヤマ 牡5 57.0 安田 2.13.1 1/2 35.1 6 458 (0)
レース短評 (掲載)

自身は5連勝で重賞は2連覇となった
シルクフェイマス
3番手から前回と同じく自ら勝ちにいっての勝利だから文句はない内容。しかしやはり前回とは違って相手が強化されていた分だけ辛勝のイメージはある。今回もいわゆるG1級の馬はいなかった。この春の狙いは天皇賞・春らしいが、これ以上の相手強化さらに距離延長は果たしてどうか。ただ今回も時計は優秀だったし無理に天皇賞より、宝塚記念でこそ狙い甲斐の有る馬だろう。

2着の
テンザンセイザはよく追い込んだが届かず2着。平均ペースだったしやや前目での競馬だった分キレ味が今一つだった。後付け加えるならば微妙に距離が長いかもしれない。

タガノマイバッハ
は逃げ粘って3着。少しづつではあるが良化の気配は伺えた。最後の最後までしっかりと走っていた点は評価できる。ただ完調まではもうちょっと時間かかるかも。


このページ(予想・コメント)を見て面白かったり役に立ったと思われた方は
上記のボタンを押してください。管理人への励みになります(^^)
予想についての説明
ODDS-ON競馬予想大会
参考データについて
調教診断(サラブの王様へ) 
競馬情報館  
管理人・予想家プロフィール

 京都記念 (京都・芝2200m)
予想 馬番 馬名 性齢 負担
重量
騎手 参考データ
羽柴 ひろ CP 調教 重馬場 先行 末脚 騎手 厩舎 R指数
 1  1 シルクフェイマス  牡 5 57.0kg 四位洋文
 2  2 ダービーレグノ   牡 6 57.0kg 幸英明
 3  3 スプリングシオン  牡 7 57.0kg 武幸四郎
×  3  4 タガノマイバッハ  牡 5 57.0kg 安藤勝己
 4  5 テンザンセイザ   牡 6 57.0kg 武豊
×  4  6 マーブルチーフ   牡 4 56.0kg 池添謙一
 5  7 ファストタテヤマ  牡 5 57.0kg 安田康彦
 5  8 グラスエイコウオー 牡 6 57.0kg 吉田豊
 6  9 アンクルスーパー  牡 7 57.0kg 川島信二
 6  10 ウインシュナイト  牡 6 57.0kg 吉田稔
 7  11 マッキーマックス  牡 4 56.0kg 藤田伸二
 7  12 タケハナオペラ   牡 5 57.0kg 石橋守
 8  13 タニノボルガ    牡 4 56.0kg 松永幹夫
 8  14 ダンツジャッジ   牡 5 58.0kg 本田優
買い目
羽柴 ひろ CP
馬連
1−5
5−11
5−10
5−6
馬連
1−5−14 BOX 
馬連
1−5−10−14 BOX
3連複
1−5−10−14 BOX

レース予想[羽柴] (掲載)

例年に比べてやや小粒なメンバー構成。
京都の外回りコースだが、ほとんどの馬が末は持続力タイプばかり。
このメンバー構成になると
◎テンザンセイザの決め手は明かに上位だろう。

確かに近走の内容を見るとテンザンセイザ自身も持続力寄りになってきている。しかし平均ペースを追走して34秒台前半の脚を求めるならこの馬しかいないだろう。シルクフェイマスも末は安定しているがミドルペースでの決め手となると多少劣る可能性がある。

それにテンザンセイザ自身も京都は大得意のコースだし、今までで戦ってきたメンバーを考えればここは明かに格上。良馬場で決め手が生きる展開ならそう簡単には崩れまい。

相手は
○シルクフェイマスが当然のように筆頭。
前走は相手がかなり楽だったとはいえ、レース内容・走破タイムともに申し分のないもの。しかし重賞の常連が顔をそろえた今回のレース。ここでの一戦が真価を問われる。

後は距離延長はプラスの
▲マッキーマックス、久々を感じさせない動きを見せている△ウインシュナイト、追い比べの展開になれば×マーブルチーフの台頭もありえる。



このページ(予想・コメント)を見て面白かったり役に立ったと思われた方は
上記のボタンを押してください。管理人への励みになります(^^)