中山金杯 (中山・芝2000m)
馬番 馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教 予想
 1  1 エルカミーノ    牡 7 53.0kg 石橋脩
 2  2 エイシンチャンプ  牡 5 57.0kg 古川吉洋
 2  3 アルスブランカ   牡 6 53.0kg 江田照男
 3  4 ウインブレイズ   牡 8 58.0kg 木幡初広
 3  5 トレジャー     牡 7 54.0kg 北村宏司
 4  6 シャーディーナイス 牡 6 53.0kg 勝浦正樹
 4  7 アサカディフィート せ 7 57.0kg 中舘英二
 5  8 キーボランチ    牡 6 53.0kg 小野次郎
 5  9 マイネヌーヴェル  牝 5 53.0kg D.ボニヤ
 6  10 ストロングブラッド 牡 6 56.0kg 柴田善臣
 6  11 メジロマントル   牡 8 56.0kg 吉田豊
 7  12 クラフトワーク   牡 5 57.0kg 横山典弘
 7  13 カナハラドラゴン  牡 7 56.5kg 後藤浩輝
 8  14 ソウゴン      牡 6 52.0kg 石神深一
 8  15 ビッグウルフ    牡 5 56.0kg 岡部幸雄
予想についての説明
買い目
馬連 馬単 3連複 3連単
09-13
07-13
02-13
01-13
07-09-13
02-09-13
01-09-13
レース予想[羽柴]

新年一発目の重賞競争。是非とも的中させておきたいレース。

今年は随分と中山巧者が揃ったこのレース。
中心には中山2000mこそがベストと思える◎カナハナドラゴンを指名。決め手はこのメンバーに入ると上位に入るし、冬場のアンバーシャダイ産駒は安定しているので、ここは是非ともこの馬から買ってみたい。

相手も中山コースで実績のある馬を中心に。
筆頭は53キロの斤量が魅力の○マイネヌーヴェル、昨年の覇者▲アサカディフィート、先行して渋太い△エイシンチャンプ△エルカミーノまでを候補としておきたい。

クラフトワークが正直なところもう一追い欲しいところだし、元来小回りコースが向いているタイプでも無いだろう。それに57キロとなると、他の軽量馬の方に魅力を感じるので、ここはあえて「消し」で。